Control Over Sensitive Downloads

Most documents containing sensitive data originate from applications—either databases or business systems. Implementing security measures at the data source is far more effective than struggling with enforcement at the point of data usage.

Prerequisite for document protection
is its proper and authorized use

文書を保護する大前提は、利用に支障がなく、エンドユーザーへのコスト増がなく、利用体験と効率が損なわれないことです。さもなければセキュリティ対策は現実離れし、現場から広く拒否されます。

Source of Sensitive Data Documents

Documents containing large amounts of sensitive data—such as customer information, order details, and financial records—are typically exported from a database or application system, rather than manually entered line by line.

Redirect Data To Online Documents

DSphereブラウザは、業務システムからダウンロードされたドキュメントをサーバーへ自動的にリダイレクトし、オンラインドキュメントの編集・コラボレーション機能と組み合わせてデータを端末に残さずに扱います。データセキュリティと従業員の生産性を高め、効率と保護の両立を図ります。

無料トライアル 

よくある質問

どのようなダウンロード・ファイル取り扱いのリスクについて説明していますか?

業務アプリからブラウザ経由でデータをダウンロード・移動する場面を中心に、エンドポイントや統制されにくい経路での露出を減らす考え方と、コラボレーションに寄せるパターンを扱います。

オンライン文書へのリダイレクトとは?

アプリケーションからのダウンロードをオンライン文書環境へ誘導し、クラウド側で編集・共有しやすくし、非管理端末にだけデータが残りにくくする、という説明です。詳細は各セクションを参照してください。

DSphere の位置づけは?

エンタープライズブラウザ/ワークスペースの一部として、アクセス経路でのダウンロードとデータフロー方針を実装する枠組みとして紹介されており、すべての DLP やストレージ統制の代替ではありません。

試用はどう始められますか?

本ページの「無料トライアル」ボタンから、DSphere のアカウント開設フローが新しいウィンドウで開きます。

今こそデータセキュリティを再構築する時

DSphere の内は仕事、外は生活。企業はデータ漏えいを、従業員はプライバシー侵害を心配する必要はありません。